
院長 医学博士 糸井素純東京都港区医師会会員 NO.13-15-0000124707 糸井眼科医院は平成10年1月に表参道の交差点の角(南青山3丁目)に新規オープンいたしました。 私は眼科医として7代目であり、父も母も眼科医(母:東京都国立市で開業)という環境で育ちました。昭和59年3月に順天堂大学医学部を卒業後、医師会国家試験に合格し、京都府立医科大学眼科学教室(外来医長)、ニューサウスウェールズ大学、ロチェスター大学、東京警察病院眼科(副医長)と歴任いたしました。 現在は順天堂大学眼科学教室の非常勤講師、日本コンタクトレンズ学会理事を兼任いたしております。 糸井眼科医院では、眼科一般診療はもちろんのこと、角膜疾患に関しては大学病院レベルの診療が出来るように設備を整えました。 最近、眼科不在の眼鏡店、コンタクトレンズ量販店でコンタクトレンズ、メガネを作成する人が多くなっており、それに伴いコンタクトレンズ、メガネに関するトラブルが急増しています。 当院ではそのようなトラブルに対しても患者さんが満足出来るように対応しております。 当院のモットーは”患者さんのための医療”です。病気だけを治すのではなく、患者さんが納得のできる診療を心掛けております。私は目医者なので目に関することであれば何でもお気軽に相談してください。 |